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神戸大学 大学院システム情報学研究科 計算科学専攻 陰山 聡



前回のレポート(並列化)の解答

問題設定の復習

コード解説

可視化の必要性

可視化とは

ここではスカラーデータの可視化のみ。

1次元グラフ

2次元等高線アルゴリズム

3次元等値面アルゴリズム

コードのリファクタリング

今後の演習で行うコードの改訂

  • 1次元可視化機能の追加(中心点の温度の収束の様子を示す)
  • 2次元可視化機能の追加(温度場全体の収束の様子をアニメーションで示す)
  • 2次元領域分割による並列化
  • 問題の3次元化

gnuplot入門

1次元可視化(中心点の温度の収束の様子を示す)

【演習】

2次元可視化(温度場全体の収束の様子のアニメーション)

【演習】

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